中国茶まわりと旅の記録
茶淵

シンガポールのチャイナタウンにあるティーチャプター。1階部分は茶器や茶葉のショップになっていました。2,3階部分が茶芸館になっています。

飲んだことがなかったので紅水烏龍を注文。帰ってから調べたらこの茶葉は香檳烏龍と同じく「ウンカ」の恩恵を得て製茶されたお茶だとか。発酵高めでフルテイーでスパイシーでした。お茶請けはピーナッツの糖衣がけ(豆源の南京豆ですね)がついてきました。
リージェント シンガポール

シンガポールのリージェントホテルのラウンジ。アフタヌーンティーはこちらのラウンジでできます。土日はブッフェ形式になってしまうので、3段トレーがやりたかった私たちはちょっと残念なことに。いっぱい頂きましたが・・・。
私の撮った写真がかなり駄目な為、旅部のサクヤさんからいただきました。ありがとう!

部屋をカテゴリーアップしてもらってビジネススイートへ。この部屋をみせられたらこっちでお願いしますでした。夏(遅い夏休み)のバカンス旅行のテーマは「やりきり」なのです。リビング、これまた広いですね、右のソファは4人座れるサイズです。626

寝室、左奥側にバスルームがあり(アメニティはロクシタン)さらに奥はウォキングクローゼットでした。
2004年10月3日〜10月5日3泊
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